ランニングと自律神経の乱れの関係|近況報告ブログ

こんにちは!makefastの有太郎です。

今日は近況報告と今後についてお話ししたいと思います。

ここ1〜2ヶ月ほど、ストレスの影響で不眠・食欲の乱れ等の自律神経の乱れのような症状が続いておりました。

無理がたたって、ついにランニング後に歩いていたら意識を失い倒れてしまいました。おまけに頭を地面に強く打ち付け、頚椎捻挫状態。上肢の痺れや痛みの症状が出てしまいました。

ストレスについては、私の職場は良いとこも悪いとこもある普通の職場ですが、縦社会においての努力は必ずしも報われるわけではないという現実の厳しさを知りました。

荒れる日々と落ち込む日々を繰り返しましたが、もう一度そういったストレスにも負けずに運動を楽しめるように、理学療法士となり、正しい知識を身につけ、多くの場面で生かしていける人間になろうと決めました。

来年4月から、31歳の専門学生となります。

この機を逃せば人生は終わりの一途。背水の陣とも言えると思いますが、

ピンチはチャンス。努力することをまた楽しみつつ、今度は結果も出せるよう発信していきます。

よろしくお願いいたします。

次回は今回のことを機に勉強した自律神経についてと、運動時心拍を測ることについてお話ししたいと思います。

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